飲み会サークルでワンナイトラブ

私が大学二年生の時、いろんな大学が集まって飲み会をするような飲み会サークルに所属している友達に出会い、誘われて初めて参加してみた時の話です。
精一杯オシャレをして行ってみると、チャラそうな男性が多く、女性もまるでキャバ嬢のような子が多くいました。派手だなあ、と思いつつ、いくつかのテーブルに別れていて緊張しながらも、テーブルに座りました。
山手線ゲームや、タケノコニョッキなどのゲームをして、負けた人はお酒をイッキ飲みをするというのを繰返してました。あとは、疲れたらゆっくり話をしながらお酒を飲んだり、という感じです。
私は初めて来たので、うぶな感じで、ナチュラルめなのが珍しかったのか、飲み会サークルを仕切っている部長、副部長に気に入られてしまいました。
部長は、ヤンチャな感じで髪が長めの可愛い系の男の子。副部長は、身長が高くてスラッとしていて、肌も白く顔が整っていて、まるで王子様みたいな男の子。
私は、副部長に一目惚れしてしまいました。

これが私と副部長Aくんの出会いです。
一度めのサークル参加で、私は部長、副部長にメールアドレスを聞かれました。
帰り道、ぞろぞろとサークルのメンバーが帰っているなか、横断歩道でいきなり、部長が「本当可愛いね」と言い私にキスをしてきました。
びっくりして、立ち止まってしまい顔を赤くして逃げるように帰ってしまいました。
でもこの部長は、実は私の友達のセフレだったみたいで、後で絞められたみたいです。
その後、再び私はサークルに参加し、副部長のAくんに会いに行きました。
メールアドレスを交換してから、何回か二回目の飲み会までに連絡をとっていたので、すぐ話しかけにきてくれました。

飲み会がお開きになり、二次会いく雰囲気になっていたときに、友達と副部長が「二人で抜け出したら?」と私とAくんに言ってきたので、
いきなりAくんが私の手を引っ張って、東京のど真ん中の繁華街を走りました。まるで、ドラマみたいでした。
そして、私達は私の独り暮らしの家にいき、Aくんとワンナイトラブをしました。
Aくんとのセックスはとっても甘くてAくんの整って綺麗な顔が忘れられません。
Aくんとの出会いで、セックスが感じやすくなりました。